知らないと損する 裏ワザの教科書

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知らないと損する 裏ワザの教科書



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◆交渉術・恋愛・人間関係これ一冊でOK!――――――――――――――――――――――悪の知恵をヒントに、世を生き抜く、駆け引き・交渉・処世術を伝授!――――――――――――――――――――――●どんな場面でも使えるテクニックが満載!●ついつい尻込みをしてしまう嫌な人たちが相手でも大丈夫!
◆こんな人への対策に!――――――取引先のやっかいなお客さん苦手な上司・取締役・社長世代ギャップのある両親何はなくとも、嫁競合他社のライバル担当者
◆こんな人におすすめ!――――――・要領が悪い・自分を変えたい・他人にどう思われているか気になって仕方がない・「いい人」でいることに疲れた・危険な香りのする男に憧れる
【目次】■「今のちょいワル人気を見つめてみる(概論編)」・いい人でいることが息苦しくなったら・ワルのいぶし銀の魅力はギャンブルでも表れる・不良中年のススメ・イヤーなヤツという印象よりも、強烈なヤツであれ・「悪い奴ほどよく眠る」の真実・世の中で自分が一番悪い人だったらどんなに楽か・人間的な魅力にあふれている人というのは、少し危険な香りがする・「コワモテ=ワル」という図式でもない妙・TPOを考えられ、上手に使い分けられているか・上手な処世術が出来る人間は、人の使い方が上手い
■「世間にはびこるワルの根っこを知れ」・成功した人は、どこかワルの匂いがするものだ・他人の成功や幸せを妬む心が実は人を成長させる・「他人の不幸は蜜の味」という真実・自分の思いつきとアクションが幸運を呼び込んでくれる・相手の態度によって状況を見て変えられる余裕を持とう・「必要悪」は新しい社会環境を創造する・善人過ぎて失敗した人は数え切れない
■「嫌なヤツを落とし込む処世の知恵」・ワルは嫌なヤツにいきなり居丈高に接しない・自分を上手に生かす処世の法則がある・ワルは敵を知る、相手に呼吸を読まれるな・「大変お世話になっています」の大うそ・人に対して必要以上に下手に出ることで上手に生きていく・あまりにも馬鹿丁寧なヤツには気をつけなくてはいけない・相手を躍らせておいて、情報を引っ張り出せ・相手の成功を奪い取るのではなく、そのスキを落とし込め・相手にやらせておいて、自分は手配することに徹してやれ・繰り返すことで、相手に対して刷り込みの効果を与えておく・ヤクザ映画に学ぶ、人生を巧みに生きる哲学的名言
■「駆け引き上手のワルの心理作戦」 ・人生を上手に生きる人は交渉上手で値切り上手・相手に「わかりました」と思わせるワルの心理学・世間は見せかけやうわべに弱い・マスコミに多い、「今度ね」の口先だけの約束・初対面なのに妙に親しげにしてくるヤツはいないか・相手のことをわかっているふりして自分の都合を優先させる・自分の地位やステータスを、見せびらかすヤツには要注意・小道具を巧みに使ってその場をかわすための演出をするワル・生きていく原点は自分が面白いことと楽しいこと・人間社会はやっぱり駆け引きの心理ゲーム・弱いヤツほどよく威張るのは常套手段・相手を褒め殺ししながら、上手に面倒なことをやらせる達人・上手に相手に貧乏くじを引かせるのが高度なワル
■「男と女のワルゲーム」 男と女、どっちが本当にしたたかなのか?男は馬鹿な分だけお人よしで、損をする世渡り上手はちょっと「ワル」で別れ際を強烈に印象付けるワル男の相手をその気にさせるワザワル女の相手をその気にさせる甘え方
【著者】裏行動経済学研究会